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EDDIE JOBSON AND THE ULTIMATE ZERO PROJECT (Gt. Greg Howe) 2009.08.17 Vienna, VA
EDDIE JOBSON AND THE ULTIMATE ZERO PROJECT (Gt. Greg Howe)
(エディ・ジョブソン グレッグ・ハウ)
2009.08.17
Jammin' Java, Vienna, VA
AUD
Size: 627 MB
LINEAGE: AUDIENCE -> SONIC MICS -> SONY PCM-M1 DAT @44khz ->
SONY RMR-D100 -> ROLAND VS1680 -> CD-R -> EAC -> WAV -> FLAC Frontend
Disc 1
01 EDDIE JOBSON SOLO: Transporter ->
02 EDDIE JOBSON SOLO: Walking From Pastel ->
03 PIZZ / STICK / DRUMS ->
04 Awakening (MAHAVISHNU ORCHESTRA) ->
05 DRUM SOLO: Simon Phillips ->
06 REPRISE: Awakening (MAHAVISHNU ORCHESTRA)
07 Larks' Tongues In Aspic: Part Two (KING CRIMSON)
08 Carrying No Cross (UK)
09 EDDIE JOBSON SOLO: Memories of Vienna -> Nostalgia -> Violin Solo
Disc 2
01 Alaska (UK) ->
02 Presto Vivace (UK) ->
03 In The Dead Of Night (UK)
04 BAND INTRODUCTIONS
05 Vital Transformation (MAHAVISHNU ORCHESTRA) ->
06 DRUM SOLO: Marco Minnemann
07 TU-95 (UKZ)
08 The Only Thing She Needs (Part One) (UK) ->
09 The Only Thing She Needs (Part Two) (UK)
10 BAND INTRODUCTIONS -> EXCERPT: Nevermore (UK)
11 Caesar's Palace Blues (UK)
Eddie Jobson - violin, keys
Trey Gunn - Warr Guitar
Greg Howe - Guitar
Marco Minnemann - Drums, Shaker
Simon Phillips - Drum, Tamborine
//////////////////////////////////////////////////////////////////
AUD録音です。
超低域成分が多めで、
そのあたりが不必要に響いているようです。
ステージから近く、
各楽器が生々しく収められています。
クリアでバランスよく、とても良好な音質です。
=====================================================
ROLAND VS-1680とは懐かしいですね。
私は初代VS-880が出た当時、バイトしてなんとか買いました。
もうVS-880は手元に無いので当時のカタログから写真を。
ROLANDのWebにも製品ページは無いようなので。

それまではカセットテープのMTRだったので、
ハードディスクレコーダーになったことにより
飛躍的に音質が向上しました。
操作性も比較にならず、
マーカーですぐに任意の場所をアタマだし出来ますし、
フレーズの切り貼りも簡単、
パンチイン/アウトも正確。
特に重宝したのは、
確かV-expandedにバージョンアップ後に可能になった、
コンピュ・ミックスです。
これでミックス時の幅が広がりましたし、
かなり楽を出来るようになりました。(^^;
エフェクトボードを追加すれば、
VS-880だけで一通りのことができますし、
CDR-88RWを買い足して(これがまた高かった)
CD-Rまで作成可能になったときは本当に感激しましたね。(^_^)
ただ、ギターの音だけはそれなりにこだわりがあったので、
当時LINE6 PODなんかはまだ世にありませんでしたから、
Marshall のプリアンプ、
JMP-1のSpeaker Emulator アウトからVS-880へ。
JMP-1のMaster アウトから、
ADAのキャビネットシミュレータMicroCABを通したり。
あとはSANSAMPを使ったりと、
今考えると結構苦労して音作りしてました。(^^;
VS-880を使い倒した数年後に、
ラックマウントタイプのVSR-880が発売されて、
そちらも買いました。
VSR-880は入出力が24bit AD/DAに、
さらに24bitでのレコーディングも可能になったのですが、
その為だけに買った様なものです。
VMシリーズのデジタルミキサーと
組み合わせて使うのが前提の機種なので、
VSR-880単体だけだと可能ではありますがミックスは大変です。
初めて使う人は操作に結構苦労したのでは。(^^;
以上駄文です。
=====================================================
EDDIE JOBSON AND THE ULTIMATE ZERO PROJECT
# 需要があるか分かりませんが自作CDジャケ。
名前を冠しているように、
EDDIE JOBSONメインのPROJECTになってます。
メンバーが豪華ですね。
Simon PhillipsとMarco Minnemannの、
ツイン・ドラムになっているようです。
ギターは日によって違うようなのですが、
この音源ではGreg Howeが演奏していて、
Disc 1、4曲目"Awakening"
Disc 2、5曲目"Vital Transformation"
といったところではGreg Howeのソロが堪能できます。
特に"Vital Transformation"の速いテンポが
Greg Howe的にはハマルのでしょうか。
他を寄せ付けない圧倒的な物がありますね。
全体を通して演奏曲目は、
プログレ好きには堪らないものでしょう。
お勧めの音源です。(^_^)
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(エディ・ジョブソン グレッグ・ハウ)
2009.08.17
Jammin' Java, Vienna, VA
AUD
Size: 627 MB
LINEAGE: AUDIENCE -> SONIC MICS -> SONY PCM-M1 DAT @44khz ->
SONY RMR-D100 -> ROLAND VS1680 -> CD-R -> EAC -> WAV -> FLAC Frontend
Disc 1
01 EDDIE JOBSON SOLO: Transporter ->
02 EDDIE JOBSON SOLO: Walking From Pastel ->
03 PIZZ / STICK / DRUMS ->
04 Awakening (MAHAVISHNU ORCHESTRA) ->
05 DRUM SOLO: Simon Phillips ->
06 REPRISE: Awakening (MAHAVISHNU ORCHESTRA)
07 Larks' Tongues In Aspic: Part Two (KING CRIMSON)
08 Carrying No Cross (UK)
09 EDDIE JOBSON SOLO: Memories of Vienna -> Nostalgia -> Violin Solo
Disc 2
01 Alaska (UK) ->
02 Presto Vivace (UK) ->
03 In The Dead Of Night (UK)
04 BAND INTRODUCTIONS
05 Vital Transformation (MAHAVISHNU ORCHESTRA) ->
06 DRUM SOLO: Marco Minnemann
07 TU-95 (UKZ)
08 The Only Thing She Needs (Part One) (UK) ->
09 The Only Thing She Needs (Part Two) (UK)
10 BAND INTRODUCTIONS -> EXCERPT: Nevermore (UK)
11 Caesar's Palace Blues (UK)
Eddie Jobson - violin, keys
Trey Gunn - Warr Guitar
Greg Howe - Guitar
Marco Minnemann - Drums, Shaker
Simon Phillips - Drum, Tamborine
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AUD録音です。
超低域成分が多めで、
そのあたりが不必要に響いているようです。
ステージから近く、
各楽器が生々しく収められています。
クリアでバランスよく、とても良好な音質です。
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ROLAND VS-1680とは懐かしいですね。
私は初代VS-880が出た当時、バイトしてなんとか買いました。
もうVS-880は手元に無いので当時のカタログから写真を。
ROLANDのWebにも製品ページは無いようなので。

それまではカセットテープのMTRだったので、
ハードディスクレコーダーになったことにより
飛躍的に音質が向上しました。
操作性も比較にならず、
マーカーですぐに任意の場所をアタマだし出来ますし、
フレーズの切り貼りも簡単、
パンチイン/アウトも正確。
特に重宝したのは、
確かV-expandedにバージョンアップ後に可能になった、
コンピュ・ミックスです。
これでミックス時の幅が広がりましたし、
かなり楽を出来るようになりました。(^^;
エフェクトボードを追加すれば、
VS-880だけで一通りのことができますし、
CDR-88RWを買い足して(これがまた高かった)
CD-Rまで作成可能になったときは本当に感激しましたね。(^_^)
ただ、ギターの音だけはそれなりにこだわりがあったので、
当時LINE6 PODなんかはまだ世にありませんでしたから、
Marshall のプリアンプ、
JMP-1のSpeaker Emulator アウトからVS-880へ。
JMP-1のMaster アウトから、
ADAのキャビネットシミュレータMicroCABを通したり。
あとはSANSAMPを使ったりと、
今考えると結構苦労して音作りしてました。(^^;
VS-880を使い倒した数年後に、
ラックマウントタイプのVSR-880が発売されて、
そちらも買いました。
VSR-880は入出力が24bit AD/DAに、
さらに24bitでのレコーディングも可能になったのですが、
その為だけに買った様なものです。
VMシリーズのデジタルミキサーと
組み合わせて使うのが前提の機種なので、
VSR-880単体だけだと可能ではありますがミックスは大変です。
初めて使う人は操作に結構苦労したのでは。(^^;
以上駄文です。
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メンバーが豪華ですね。
Simon PhillipsとMarco Minnemannの、
ツイン・ドラムになっているようです。
ギターは日によって違うようなのですが、
この音源ではGreg Howeが演奏していて、
Disc 1、4曲目"Awakening"
Disc 2、5曲目"Vital Transformation"
といったところではGreg Howeのソロが堪能できます。
特に"Vital Transformation"の速いテンポが
Greg Howe的にはハマルのでしょうか。
他を寄せ付けない圧倒的な物がありますね。
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お勧めの音源です。(^_^)
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